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鍋尻山のフクジュソウ(3月18日) - 管理人

2019/03/21 (Thu) 09:17:05

彦根方面から保月まで車乗り入れ
可能でした。
苔むした岩場に咲くフクジュソウは満開!
花園でした。河内方面から登られた
単独男性と出会いましたが咲いて
なかったようです。
鈴鹿の烏帽子岳から御池方面が見渡せ
高室山はまだ雪が薄っすらでした。

高賀山の新雪(3月15日) - 管理人

2019/03/18 (Mon) 23:05:14

中濃峠から先の林道に雪はありましたが
ワダチもあり御坂峠まで車で乗り入れ
られました
寒気の影響で新雪が積り思いもよらぬ
雪山ハイキングとなり山頂から眺める平家岳や
滝波山もまた雪化粧を整えなおした
ようです。

坂本谷のフクジュソウ(3月13日) - 管理人

2019/03/14 (Thu) 19:08:22

ほぼ毎年見に行ってますが、今回は
ごく一部にしか見られませんでした。
谷に雪はほとんどありませんが、
見ごろもう少し先かもしれません。
しばし小雪が舞い寒い山中での
登山となりましたが、足の踏み場も
ないほど群生しているより愛おしく
癒されました。

貝月山へ(3月9日) - 管理人

2019/03/13 (Wed) 00:01:09

林道の雪もほぼなくなり登山口手前まで
車で乗り入れました。
登山道は雪庇などで上り辛い個所もなく
へばることなく山頂にたどり着けました。
無風快晴
雪化粧を落とし始めた伊吹山と白く映える
能郷白山と白山の光景が対照的でした。


白尾山へ(3月5日) - 管理人

2019/03/07 (Thu) 18:16:25

1月中旬は栃尾林道も積雪でしたが
今回は登山口少し手前まで乗り入れ
可能でした。
いつも上るコース手前の登山口は谷間で
残雪期は迷いやすいのでGPSでチェック
尾根に合流すれば上りやすく快適で
真っ白な山頂から眺める白山連峰はほぼ
パーフェクトな眺望でありました

たまには油絵のページ - 管理人

2019/03/04 (Mon) 18:30:37

現在屋内で製作中の三点。
F15号は風景画、デルフトの眺望(仮称)
精密画でまだ半分程度しか描けていません。

P8号は人物画、レースを編む老婦人たち
これは下塗り中・・・

P6号はサンマルコ寺院界隈
ほぼ描き終えたのでギャラリーに展示しよう
と思っています。


虎子山へ(3月2日) - 管理人

2019/03/03 (Sun) 13:38:36

5年ぶりでした。スキー場はすでに閉鎖。
残雪の林道を歩き国見峠から登山道を上り
約2時間で山頂に着けました。
やはり雪は少なく山上付近はヤブだらけ
ツボ足だったので何度も凹りましたが
白山まで見通せる眺望に癒されました。
下りではガサガサ藪に気を取られコースアウト
しかけましたがGPSのおかげでやれやれ
残雪の登山は油断大敵でした。

また大日ヶ岳(2月26日)その訳は - 管理人

2019/02/28 (Thu) 01:40:48

スキー場ゲレンデから毘沙門岳雪山ハイクの
つもりでしたが登山者のリフト利用は不可
でした
以前は駐車場からゲレンデを夏道へ迂回し
上ってましたが気力もないので退散
先週に続き高鷲スノーパークへ
雪は締まってきているのでアイゼンで
十分でした。一度ごぼりましたが
まだしばらく雪の感触をたのしめそうです

大日ケ岳へ(2月21日) - 管理人

2019/02/24 (Sun) 18:04:23

今冬2度目でしたが積雪の状況は
前月とほとんどかわりませんでした。
同時刻に登り始めた山スキーヤーさんも
藪だらけの斜面にあきらめ顔で
途中で下山でしていきました。
大日ヶ岳ならではの雪の絶景は
今冬は望めそうもないようです。
ゲレンデ雪もシャーベットですが平日でも
にぎわっておりました

瓢ヶ岳へ(2月18日) - 管理人

2019/02/22 (Fri) 00:29:03

片知公園まで道路に積雪なし。
登山道は骨が原までの沢沿いに
若干凍結箇所もありました。
稜線の倒木箇所も迂回ルートに踏後が
あり迷うこともありません。
前回は雪中笹薮に手こずり奥瓢ヶ岳で
挫折しましたが今回は山頂到達!
雲一つない好天に登山者も多かった
ようです。


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